事故物件×留学生

~四畳半の不可思議な情事~

事後物件に住むことになったロシア人金髪美女!

ところが、その家には本当に幽霊が存在した!?

しかも、ただの幽霊ではなく、淫魔!?

 

そして毎晩のように幽霊に犯されるようになった結果、すっかりエッチ大好き女になってしまい…!?

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ワンピースは下から捲り上げられ、ビリビリと音がしてパンティが引きちぎられていく。

「あ、いや、どうしよう……恥ずかしい」

性器全体を覆っている幽霊の手がじんわりと湿ってきた。

そしてまるで太い腕がそのまま押し込まれるように、あの部分へ入ってきたのでした。

「う、うぐっ・・・」
最初はいったい何が起きたのかわかりませんでした。

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唇、瞼、顔面、耳、うなじ、首筋、背中、脇、脇腹、腹、臍、肩、二の腕、上腕、肘、肘窩、前腕、手掌、手背、指、指間、指先、爪と肉の間、腰、尻、太腿、内腿、膝、膝窩、脹脛、足背、足の裏、趾、趾間、趾先、爪と肉の間・・・

とにかく全身のありとあらゆる部位を余す所無く舐めた。

股間はまるで焦らすかのように何の責めも加えられていなかった。

乳房を巻かれる柔らかい刺激と、乳首を責められる鋭い刺激が同時に襲い掛かり、激しく身悶えしてしまった。

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「あぐうぁっ、あふぁぁっ、はうぅっ、いひぃっ」

それだけでもイッてしまいそうな責めだったが、激しく責めたかと思うと、その寸前で責めを緩め、またしばらくすると責めを激しくしてと言った具合に緩急を使い分けて責めていた。
「かぁはぁっ!!うぎゅぅぅっ!!!ぬふぁぁっ、あひゃぁっ!!!」

この絶頂に耐えきれず、何度も絶頂してしまうのだった…。

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